2014年01月15日

ダイエットの味方 希少糖(Dプシ)


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以前テレビで「希少糖」という糖のことを放送していました。
その希少糖の新聞記事からのお話です。

2014年1月7日の読売新聞夕刊記事によると、兵庫県の会社「松谷化学工業」が希少糖の量産化に成功し、昨年から一般家庭向けに販売しているそうです。(以下読売新聞より)

<<希少糖とは>>
果糖やブドウ糖は自然界に多く存在するが、希少糖は多く存在しない。
キシリトールなども希少糖の一種で、50種類以上ある。
関連:一般社団法人 希少糖普及協会(希少糖とは)

今回量産化に成功した糖は「D−プシコース(Dプシ)」。
Dプシコース(Dプシ)の効果は、砂糖の7割程度の甘さでカロリーゼロ、血糖値が上がりにくい。
内臓脂肪の蓄積や動脈硬化を抑える効果が報告されている。
Dプシコース(Dプシ)これまで1kg当たり10万円以上したが、量産化ににより数千円にまで下がる。



夢のような糖ですよね!
内臓脂肪は男性につきやすく、女性(特に若い女性)はあまり気にしない人も多いかもしれません。
でも肥満の人は、若い女性でも内臓脂肪が蓄積していると考えられます。
また閉経を迎えた女性も内臓脂肪が蓄積しやすくなるので、これまで以上に気をつけたいものです。

内臓脂肪と皮下脂肪は、貯金に例えるなら普通預金と定期預金。
内臓脂肪は普通預金で、普段の軽い運動や活動ですぐに消費されます。
それに対し皮下脂肪は定期預金で、きついダイエットを続けた時など、ここぞという時に消費されます。
もしも普通預金(内臓脂肪)が少なかったら、定期預金(皮下脂肪)を解約して使うしかありませんよね。
ということは・・・??
ウレシイ成果が表れるかも☆

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posted by あんず at 16:58| Comment(0) | TrackBack(0) | ダイエット中の食事 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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